楽しむ
「やってみたい!」から始まる運動遊び。楽しさを、成長の原動力に。
LINEで体験を申し込む鹿屋市初の理学療法士が行う脳・心・身体を育む運動遊び教室。鹿屋市を拠点に、子ども一人ひとりの『できた!』を大切にしています。

SPORTS BRAIN CLUBは、運動遊びを通して、子どもたちが自分の身体を知り、考え、挑戦する時間をつくる教室です。理学療法士の視点を生かし、発達や感覚の特性にも配慮しながら、楽しさの中に確かな成長を育みます。
「やってみたい!」から始まる運動遊び。楽しさを、成長の原動力に。
見る・触れる・揺れる・力を入れる。さまざまな感覚経験を通して、動くための土台を育てる。
決められた動きをするだけでなく、自分で考え、工夫し、試してみる経験を大切に。
できる・できないだけで評価せず、「やってみよう」「もう一回」を大切にする。
遊びを通して、脳・心・身体の土台を育む
SPORTS BRAIN CLUBでは、子どもたちが夢中になって楽しめる運動遊びを中心に活動しています。
走る・跳ぶ・投げる・支える・回るなど、さまざまな基本動作を経験しながら、バランス感覚・身体の使い方・考えて動く力を育んでいきます。
大切にしているのは、上手にできることだけではありません。
「やってみたい!」「もう一回!」「できた!」
そんな気持ちや経験を積み重ねながら、一人ひとりが自分のペースで挑戦し、脳・心・身体を楽しく育んでいく教室です。
理学療法士 / こーすけ先生
運動遊び教室を主催しながら、保育園・児童発達支援・放課後等デイサービスなど、11の施設を訪問中です。子どもたちとスタッフの方に寄り添った運動遊びを提案します。
子どもたちの年齢、人数、空間、支援のねらいに合わせて、無理なく続けられる運動遊びを一緒に組み立てます。単発の活動から継続支援、職員向け講座までご相談いただけます。
LINEで相談する「こんなに体を動かすことが上手になって、意欲も高くなるなんてびっくりです。本当にいつもありがとうございます。」
年長・保護者「運動会でも凄く足が速くなっていて驚きました。速くてカーブを曲がるのが大変そうなぐらいです(笑)」
年長・保護者「いつも子どもたちのことを凄く考えて運動遊びを組んでいただいてるんだなぁと思って見てます。遊びの中で運動しているので、子どもがとても楽しんでいて、先生にも懐いているため、笑顔がたくさん見られて嬉しいです。」
小学2年生/年中・保護者